当ブログは新サイトへ移行しました。
今後ともよろしくお願い致します。


http://fxnews.fxlogin.com/



2010年07月06日

GFT東京支店・証拠金規制に伴う取引規則の一部変更

GFT東京支店が証拠金規制に伴う取引規則の一部変更についてと、定時ロスカット開始について発表した。



◆新規取引時における証拠金規制
・2%時のレバレッジ上限は50倍、4%時にはレバレッジ上限25倍となる。→新規取引時の必要保証金計測方法については、現行の通り。
・「営業日ごとの証拠金率判定時刻において、実預託額が必要証拠金額を下回った場合には、速やかに不足額を預託させなければならない」→新たに「定時ロスカット」を開始
【定時ロスカットの概要】
毎営業日、グリニッジ標準時(GMT)午前9:00[日本時間(JST)18:00]に 顧客の保証金状況を計測した結果、保証金率が80%を下回っている場合には、事前の通告なく独自の裁量により、通常の「リアルタイムロス カット」とは別に「定時ロスカット」を適用し、全ポジションを強制決済する。

>>>詳細はこちら
>>>GFT東京支店の口座開設はこちら
posted by FX記者 at 2010年07月06日 | Comment(0) | FX・スペック変更情報
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
過去ログ